
公務員なのに「辞めたい」なんて思ってしまう。せっかくなったのにもったいないって言われるのはわかってるけど、このまま続けていける自信がない…

仕事も育児も毎日必死なのに、小1の壁が迫ってきて本当に不安。転職したくても、失敗したらどうしようって思うと踏み出せない…!

その気持ち、すごくわかります!私も元教員として同じ悩みを抱えていました。でもポジウィルの無料キャリア相談をきっかけに転職の軸が定まって、今は在宅ワークで働いています!
この記事でわかること
- 公務員ワーママが「辞めたい」と感じる理由とリアルな声
- 転職で後悔しないために「まず」やるべきこと
- さくママが転職を決意するまでの体験談
- キャリアのモヤモヤを解消した方法(ポジウィル活用)
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「公務員なんだから恵まれてる」「安定してるのにもったいない」。こんな言葉をかけられたことはありませんか?
でも、ワーママとして毎日必死に働きながら感じるリアルな限界は、外から見える「安定」とは全然違いますよね。この記事では、元教員ワーママの私が転職を決意するまでの体験をもとに、キャリアのモヤモヤを解消する方法をお伝えします。
公務員ワーママが「辞めたい」と思うのは当然のこと
「公務員を辞めたいなんて贅沢」と言われることもありますが、そんなことはありません。育児をしながら働くワーママにとって、公務員という仕事が必ずしも「最適な環境」とは限らないのです。
実際に、こんなことを感じていませんか?
育児との両立が思っていたより過酷だった
産前は「公務員なら産休・育休も取りやすいし、時短勤務もできる」と思っていた方も多いはず。でも実際に働いてみると、時短でも仕事量は変わらず、定時に帰れない日が続くことも。
子どもの急な発熱でも気を遣いながら早退し、家に帰れば育児と家事が待っている。「なんで私ばっかり…」と思いながらも、「公務員だから恵まれてる」という言葉で飲み込んでしまっている方も多いのではないでしょうか。
小1の壁が現実として迫ってきた
保育園の頃は延長保育で乗り切れても、小学校に上がると状況は一変します。学童の終了時間・夏休みの預け先・授業参観や行事の多さ…いわゆる「小1の壁」は、共働きワーママにとって大きな壁になります。
「今の仕事のまま小1の壁を乗り越えられるのか」という不安が、転職を考えるきっかけになるワーママは少なくありません。
「やりがい」より「安定」を選んだことへの後悔
就職活動のときは「安定しているから」「親が喜ぶから」と公務員を選んだ方もいるかもしれません。でも年を重ねるにつれて、「本当にやりたいことって何だろう?」という問いが頭をよぎるようになってきた…。
そんな気持ちを抱えていても、「贅沢な悩みだ」と自分で否定して、モヤモヤを溜め込んでいませんか?
さくママが公務員(教員)を辞めようと思ったきっかけ
私自身も、元教員として同じような悩みを抱えていました。教員という仕事は、やりがいがある一方で、長時間労働・気を遣い続ける人間関係・持ち帰り仕事との戦いでもありました。

子どもが小学校に上がる前に、在宅でできる仕事に変えたいと思い始めたのが転職を意識したきっかけでした。「このまま続けたら小1の壁を越えられない」という焦りがすごくあったんです。
でも、周りからは「教員という安定した仕事を辞めるの?」と反対されるばかり。誰にも相談できないまま、一人でモヤモヤを抱え込んでいました。
そんなとき、ポジウィルの無料キャリア相談を受けることにしました。そこでコーチの方に言われたのは「在宅ワークがしたいというのは条件であって、転職の軸にはなっていない」という言葉。はじめはドキッとしましたが、自分がいかに「なんとなく」転職を考えていたか気づくことができました。
そこから改めて「なぜ今の仕事を辞めたいのか」「子育てしながらどんな働き方がしたいのか」を深掘りしていくことで、自分の転職の軸が明確になり、その後の転職活動がスムーズに進みました。
公務員を辞めることへの不安と向き合う
転職したい気持ちはあっても、公務員ならではの不安が頭をよぎりますよね。よくある不安をまとめました。
- 退職金・年金が減るのでは?|民間との差が気になる
- 転職先が見つかるか不安|教員・公務員のスキルは民間で通用する?
- 「安定」を手放す怖さ|ボーナス・福利厚生が手厚い今の環境を失う
- 周囲の目が気になる|親・パートナーに反対されそう
- 子育て中の転職は不利では?|ワーママを採用してもらえるか心配
これらの不安は、どれも「転職すべきかどうか」を正しく判断するために必要な視点です。でも一人で考えていると、どんどん不安が大きくなって前に進めなくなってしまいます。だからこそ、プロに相談することが大切なんです。

私も「公務員の安定を手放していいのか」という迷いをずっと引きずっていました。でもポジウィルで相談したら、安定へのこだわりと本当の転職理由が整理できて、ようやく前に進めたんです。
転職で後悔しないために「まず」やること
「辞めたい」という気持ちが高まると、すぐに求人を見たり転職サイトに登録したりしがちです。でも実は、転職活動を始める前にやるべき大切なことがあります。
- なぜ辞めたいのかを言語化する
- 転職後にどんな働き方をしたいかを明確にする
- 自分の強み・得意なことを把握する
この3つが「転職の軸」になります。軸がないまま転職活動を始めると、求人に振り回されて「なんとなく」転職してしまい、また同じ悩みを抱えることになりかねません。
でも、この自己分析を一人でやろうとすると、悩みが堂々巡りして時間だけが過ぎてしまいます。そこでおすすめなのが、ポジウィルの無料キャリア相談です。
ポジウィルの無料相談が公務員ワーママにおすすめな理由
- 45分でモヤモヤが言語化できる(転職を決めていなくても大丈夫!)
- プロのコーチが客観的に自己分析を手伝ってくれる
- 「転職すべきかどうか」も含めてフラットに相談できる
- ZOOMで完結。子どもの昼寝中・登園後のスキマ時間でOK!
- 無理な勧誘なし。断っても態度が変わらないので安心
転職を決めてから動くのではなく、迷っている段階でプロに相談することで、転職すべきかどうかも含めて判断できるようになります。
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ポジウィルの無料相談ってどんな内容?
「実際にどんなことを話すの?」「勧誘されないか心配…」という方は、さくママが実際に無料相談を受けた体験談を詳しくまとめた記事も参考にしてみてください。
申し込みの流れ・実際の相談内容・勧誘の有無まで、リアルな体験をまとめています。
よくある質問
公務員を辞めると退職金や年金はどうなる?
公務員を辞めると退職金は勤続年数が短いほど少なくなります。また、共済年金から厚生年金への移行となります。ただし、これは「辞めるデメリット」として単純に比較するものではなく、転職後の年収・キャリアアップの可能性・生活の質と合わせて総合的に判断することが大切です。まずはポジウィルで自分の転職軸を整理してから、具体的な数字を調べていくとよいでしょう。
教員・公務員のスキルは民間でも通用する?
十分通用します!教員・公務員として培ったコミュニケーション力・文書作成力・課題解決力・スケジュール管理は、民間企業でも高く評価されるスキルです。「教員しかやってきていない」と自信をなくしている方も多いですが、実は強みになるスキルがたくさんあります。
子育て中でも転職できる?
できます!ただし、転職先の選び方が重要です。子育てに理解がある職場・在宅勤務OK・フレックス制など、条件を明確にして探すことが大切。ポジウィルの無料相談で「子育てしながらどんな働き方をしたいか」を整理してから転職活動をスタートすると、ミスマッチを防げます。
ポジウィルは無料体験だけでも意味がある?
意味があります!私自身、無料相談だけでも「転職の軸がなかった」ことに気づき、その後の転職活動が大きく変わりました。45分で自分のモヤモヤを言語化できるだけでも、十分な価値があると思っています。有料プログラムに入る必要は全くなく、断っても嫌な顔をされることもありません。
転職するか決まっていなくても相談していい?
むしろ「まだ迷っている」今こそ相談するタイミングです!転職するかどうかも含めてフラットに話を聞いてもらえるので、「転職を決めてから相談しないといけない」という心理的ハードルは下げて大丈夫です。
まとめ|モヤモヤしている今が相談のタイミング
公務員・教員ワーママが「辞めたい」と感じることは、決して贅沢な悩みではありません。育児との両立・小1の壁・やりがいの喪失…それぞれリアルな理由があります。
でも、その気持ちを一人で抱え込んで「どうせ辞められない」と諦めてしまうのは、もったいない!まず自分のキャリアをプロと一緒に整理することで、転職すべきかどうかが見えてきます。
ポジウィルの無料相談は45分、ZOOMで完結、勧誘なし。「話してみるだけ」の気持ちで予約してみてください。私はその45分で、転職に向けた最初の一歩を踏み出すことができました。

「転職するかどうかまだわからない」そんな段階で受けたのが正解でした!モヤモヤしてるなら、とにかく話してみて♪
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